磯谷真美 イラストGallery 「花と花と花。」へようこそ。

2件の企画展に参加します!

お近くにお越しの際には、是非お立ち寄りください。

 

「谷根千・水族館」

「京都・水族館」

 

詳細は、「お知らせなど」をご覧ください。 2017.7.7

企画展に参加します!!

お近くにお越しの際には、是非お立ち寄りください。

  

「『有象無象百楽繪』針槐の会グループ展」

 

詳細は、「お知らせなど」をご覧ください。  2016.10.18

「ふたり」


一緒の時間を過ごすとき、

同じ強さでものを感じられたら、

素敵だなと思います。


         2015.12.14



「小さな出逢い」


どんな形でも、

無駄な出逢いなんてないんだあと、

最近になってよく思います。


        2015.4.26




「椿と羊」

 

新しい年がはじまりました。

多くは望まないけれど、

楽しく、健やかに、

この一年を過ごせますように。

 

         2015.1.8

「夏の庭」

 

春の庭も心が躍るけれど。

夏の強い日差しを受けて輝く花びらも、

雨上がりのしずくを載せた深い緑の葉っぱも、

本当にきれいです。

 

                2014.7.12

「金色の一瞬」

 

夕方の空。

ほんの少しの間だけ、輝く雲。

 

それぞれの一瞬を、

見逃さないように過ごすことができたらいい、と思います。

                      2014.1.2

 

 

 

「ひとりの休日」

 

春から初夏にかけての休日は、

天気がいいというだけで幸せな気分になります。

散歩をする。

買い物をする。

お茶を飲む。

ただ、それだけのことでも。

                 2013.6.9

 

 

「ひといき」

 

仕事の合間にコーヒーブレイクがあるように、

この長い冬にも、降り続く雪にも、

ひといきいれていただきたいものです。

 

              2013.2.17

 

 

企画展に参加します!!

お近くにお越しの際には、是非お立ち寄りください。

  

「『有象無象百楽繪』針槐の会グループ展」

 

詳細は、「お知らせなど」をご覧ください。    2012.12.16

「初雪」

 

ついこの間まで、残暑、残暑と騒いでいたのに、

峠の、初雪の便りが届きました。

これからは、着々と白い冬へと向かっていきます。

                  2012.10.19

 

 

「ある月夜」

 

月夜には、不思議な想像をさせる力があると思います。

流れていくイメージの断片が、

誰かの夢に吸い込まれていきます。

 

知人がこの絵をみて「全部焼き魚になったら大変だ。」

と、言っていました。想像は自由です。

                    2012.8.16

下記のふたつの企画展に参加します。

お近くへお越しの際には、ぜひお立ち寄りください!

 

「きらめく水彩画展」

「Cosumic FusionⅢ」

 

詳細は、「お知らせなど」 をご覧ください。 2012.7.12

「雨が上がるまで」

 

私の住む街では、

6月にはけっして紫陽花は咲かないし、

いわゆる梅雨というものもない。

なのに、6月といえば、

やっぱりこの花と雨を連想してしまいます。

               2012.6.12

 

「カフェ読書」

 

カフェで、ゆっくり読書なんかをできたら素敵だな、と思う。

でも実際は、

その場になじむのに時間がかかってしまって、そわそわ。

すぐに飲みほしてしまうコーヒー。

まだまだです。                

  2012.5.8

 

「希望をのせて」

 

小さい頃、風船を持つ手を離してしまって大泣きしました。

どんどん上がって、どんどん小さくなっていく風船。

 

あの時は、とても悲しかったのだけれど…。

 

この風船は、自分の意思で旅立ちました。

きっと、思い描く街に辿りつけるはずです。

               2012.4.3

 

 

「少女の宝箱」

 

小さなブローチや、おはじき、レースのリボン、

何かについてきたオマケまで。

そんな細々としたものが宝物だった幼い頃。

今でもその時のまま、小さな引き出しに眠っているのです。

                      2012.3.1

「冬はお家で」

 

小学生の頃、冬眠に憧れていました。

 

そして今。

休日、家から1歩も外にでない日があります。

名付けて「プチ冬眠」。

さすがに一日中寝ているわけではないのですが。

寝続けるには、それなりの体力が必要なようです。

                  2012.2.5

「静かな希望」

 

たとえ大きくなくても、

それほど輝いていなくても、

ひとりひとりが希望に向かって歩いてゆける、

そんな1年になるといいなあと、心から思います。

                  2012.1.1

「Happy Christmas  Ⅰ」

 

クリスチャンでもないのに、

いえたぶん、でないからこそでしょうか。

街中のクリスマスの雰囲気が楽しく感じられます。

                 2011.12.13

「秋明菊」

 

最初にこの花を見たとき、

鮮やかさを失っていく街の中で、 

輝くばかりの白い花をたくさん揺らしている様子に、

釘づけになってしまいました。

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